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アニメレビュー RD 潜脳調査室 #25 ラストダイブ 感想

WS000661.jpg こちらも飛ばし飛ばしで見ていたRDも次回で最終回。






 世界観は士郎正宗の電脳世界なんですけど、話の方法論が全て「直感」とか「情熱」とか、人間の「潜」在能力という、私からするとかなり玄人向け作品の「RD」も次回でいよいよ最終回。

WS000662.jpg


 この物語の大きなテーマのひとつである「地球律」・・・、つまり、この地球は「意識」とも呼べる、大きなルールの元で運行しており、人間が天候操作など、本来「不可侵の領域」に踏み込んで好き勝手放題した場合、地球そのものから「揺り返し(しっぺ返し)」が来ますよという理論・・・。

 この「地球律」がいよいよ今回、この物語の舞台である海上島(ポセイドンインダストリアル社?)に牙を向きます(理由は前回の気象操作マイクロマシンの影響)。

 この事態を予期していた久島部長の最後の一手、それは1話であった、超深深度での(現実世界)の潜行に、メタリアルのダイブをシンクロさせ、「地球律」へのアプローチを敢行すること・・・。

 そして、ハルのおそらくは、最後(最期)のダイブが始まりまって以下次号。


 しかしまぁ、わかりにくいテーマだと思いますよ(^^; 私みたいに設定マニアはこういうの好きですけど・・・。

 普通、現実世界の超深層が電脳世界の超深層へと通じるゲートで、そこが「地球律」へアプローチする唯一の方法とか、こんな三段論法わかんないんじゃないかなぁと思いますね・・・(^^;


 さて、次回で最終回ですが、ハルは最後に戻ってくるかな・・・。


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